写真を撮るときなどに、首が傾いていると言われる 服を着たときに、袖の長さが違う おへそが中心にない ズボンの丈が違う 普通に歩いているうちに靴下が ずり上がったりずり下がったりする 無意識に走ると左右どちらかに進んでしまう
:::::::: 肥満度チェック (ローレル指数) :::::::::
身長 cm
体重 kg
子どもに整体なんて・・・・・ と思っていませんか?
違うんです! 子どもだから、整体なんです!! 実は、大人よりも子どもの方が歪みが大きいのです。
最近では子どもの運動量が減っている傾向があり、 体が歪んでいる子どもが増えています。
当院の無痛整体は、歪みを無理に戻そうとする治療ではなく、手足の筋肉や神経に働きかけて、体が自然に元に戻ろうとする力を高める手法です。回復力の高い子どもには非常に効果があります。
身体の変形(歪み)は病気の始まりです。
人間のからだの基本は前後左右が対称性にできています。 筋肉や骨格も対称性に出来ています。
からだの変形(歪み)により、骨格運動が左右対称性に機能しなくなると、体のいろんな部分に不調が出てきます。
子供のカラダは未発達の為、悪い癖を習慣づけると骨格が歪み、それが繰り返し続くと骨格の変形を造ってしまいます。 骨格の変形したままカラダが大きくなると大変です!
骨が柔らかい時が、変形(悪い癖)を治す最大のチャンスです。
この2つの姿勢は、絶対にやってはいけません。
そのほか、 日常生活の動作 スポーツをしてる動作 歩行をしている動作 寝てる姿勢・立位・正座など 子供の悪い癖や、変形を早く見つけることが大切です。
2012405月17木曜日
※当サイト内のイラストは、子供や赤ちゃんのイラストわんパグさんを利用させていただいています。
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